元の画質を保持したまま、拡大・縮小・回転などの変形ができる。
ファイルオブジェクトをダブルクリックして別ウィンドウで開いて編集し、保存すると、配置している元のキャンバスにも変更が自動で反映される。
変換手順
1.[レイヤー]パレットからファイルオブジェクトレイヤーに変換したいレイヤーを選択
2.[レイヤー]メニュー→[ファイルオブジェクト]→[レイヤーをファイルオブジェクトに変換]を選択

3.[レイヤーをファイルオブジェクトに変換]ダイアログが表示される。

4.変換する範囲や変換方法を設定し、[OK]をタップします。



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